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具志堅充 Mitsuru Gushiken

1999年5月、豊島ルリ子氏「glass art 游」にてスタート。

その後、いくつかのガラス工房、工場長を務めるなど経て

沖縄県工芸士(伝統工芸士)第88号に認定。

2013年12月より、松田清春氏に師事。
「ガラス工房清天」にて再生ガラスを学び直す。
2014年8月、沖縄県名護市「琉球ガラス工房 glass32」設立。

黒に濃紺とクリアな青のグラデーションを配した幻想的な作品「青の洞窟」を生み出し、
独創的な感性で知られる。
「琉球ガラス界の風雲児」という異名を持つ傍ら、
琉球ガラスに留まらず県外の作家との交流、意欲的に創作活動を行う。

受賞作多数。趣味はサーフィン
沖縄の海を愛してやまない具志堅の作品には、沖縄の美しくも厳しい海や自然のイメージが反映されている。
代表作の「青の洞窟」「逆鱗」などのクールな作品から、素材の美しさを最大限に引き出す透明、
可愛らしい色を使ったポップな作品まで、シーンに合うガラス作品を生み出している。